Digital MFPs / Printers

よくあるご質問

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回答

ファクスを送信する時にデータ保存の機能を選択することで、送信したファクス原稿を後からでも確認できます。
[一時保存]または[ファイリング]ボタンを選択して、複合機のハードディスクに保存してください。

送信したファクス原稿を確認する場合は、[ドキュメントファイリング]を選択してご覧ください。

機能を選択せずにファクスした場合は、送信のタイミングでデータが消去されるため確認することは出来ません。
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本ページでは、標準フォルダーへの保存を例にご説明します。
下記の手順はBP-70C26を例に記載しています。

1. [ファクス]が表示されているページを開くため、次ページボタンをタップします。

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2. [ファクス]をタップします。

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3. 右側にあるアクションパネルの中から、[ファイリング]をタップします。

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4. [On]ボタンをタップして保存する設定にしたら、[OK]をタップします。

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5. ファクスの宛先を指示するため、[アドレス帳]をタップします。 ファクスの宛先は、アドレス帳を利用せず直接入力も可能です。

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6. [宛先]をタップして、[スタート]ボタンをタップするとファクスが送信されます。

宛先の例)大阪一郎

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1. [ドキュメントファイリング]が表示されているページを開くため、次ページボタンをタップします。

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2. [ドキュメントファイリング]をタップします。

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3. [標準フォルダー]をタップします。

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4. 表示データを絞り込むため[全ジョブ]をタップします。

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5. [ファクス送信]をタップして、表示データを絞り込みます。

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6. ファクス送信の履歴の中から確認したいファクス送信のデータをタップし、[画像を確認する]をタップします。

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7. プレビュー画面が開きますので、送信した原稿を確認してください。

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